« 情報処理学会「デジタルプラクティス」 ”ヘルスケアの現場を支えるIT” | トップページ | ソフトウェアのお掃除タイミング »

2013年8月12日 (月)

街路樹とケーブルの共存

今日は出掛ける際にデジカメ持参して、前から気になってた街路樹をパチリ。

P8123141P8123142電線などが木の中腹を横切ってる。結構長い距離にわたって、この光景が続いてる。

都内でも結構この類の光景は多い。暴風雨になったら、停電や通信途絶の可能性が大である。ちょっと/いや結構不安になってきた。特に、昨今は異常気象で、強風や竜巻になることも多い。また電柱の上にまで木が伸びるということは、木の方に落雷する可能性が高いということ。そうなるとケーブルの被膜が燃えたりすることもありえる。

全部地下化しろとまでは言わないにしても、剪定して高さを低めにするなども考えないと行けないと思う。また、電柱やそのケーブルまでを考慮した街路樹の選定なども必要になってくるだろう。

備えあれば憂い無し、、、、。


8月 12, 2013 日記・コラム・つぶやき |

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/123469/58059706

この記事へのトラックバック一覧です: 街路樹とケーブルの共存:

コメント

コメントを書く